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Q1住宅を目指した宮城の家!(レンジフード給排気の工夫)

Q1住宅を目指した宮城の家!(レンジフード給排気の工夫)


この投稿記事はこのブログを通じて Q1(キューワン)住宅を目標とするAさんからのご相談で設計から建設、そして完成までの流れをレポートするものです。

宮城の家は2x4構法の省令準耐火仕様。
ということで、2階床下地と1階天井下地の間の空間がない状態になっています。

そこで、換気ダクトの配管スペースを確保するために2階床下地方向をかえようと建築設計の先生と協議(2階床下地をダクト分欠きこむと構造的に不安なので)を行い
第三種セントラル換気は2階根太方向変更などで、ダクトスペースを確保!
しかし、台所のレンジフード配管(φ150の給気・排気)は、
配管径も大きく同一箇所から出てくること、外壁側の給気入り口と排気出口が近いとショートサーキットを起こし、排気した汚れた空気を給気してくることから
根太方向の変更だけでは納まらず、もう一工夫必要となりました。
根太を欠きこむと簡単な方法ですが・・・・先にご説明したとおり構造的に弱い部分を作ることも怖いです。
また、ショートサーキットを避けるために天井部分にダクトを隠す為の梁型パイプシャフトを作ることも意匠的にどうでしょう?

そこで、今回は下の写真のような施工方法としました。
P8090065.jpg
給気と排気の間隔は、1本飛ばした根太の間なので大きく見ても1mまではない状態です。

このまま、両方とも外壁を貫通すると確実にショートサーキットは起こりますので、
給気は通気層から取りいれ、排気は外部に排出するように施工します。
外壁を貼る前に給気側・排気側の破いたジョシーツLXシルバーを補修した状態が下の写真になります。
P8090063.jpg
※左側が排気・右側が給気です

外壁を貼った状態が次の写真となります。
PB140022.jpg
給気側は、通気層に達した部分までの開口なので、外部フードは必要なく、
写真で見える外部フードは、排気側のものとなります。(外部フード1個で済みます。)

このようにどうしても、レンジフードファンの給気側と排気側が構造と絡んで1m以上離せない場合は、今回紹介した方法(給気は通気層からとる)もあります。

※通気層から給気を行う場合、通気が確実に機能する場合に有効です。


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窓のコールドドラフトを防ぐ方法

コールドドラフトは冬期に、暖房室内の空気が、外気で冷やされた外壁や窓ガラス面に触

comment

Secret

フィルターは?

初めまして、いつも勉強させていただいております。
初コメで恐縮なのですが、記事について質問させてください。
通気層からの給気ということですが、この場合のフィルターはどの様に設けているのでしょう?
壁側に防虫ネットなどの施工はありますでしょうか?
レンジフードまで何もないと、何となくコワイ気がしました。

因みに拙宅は第三種換気に同時給排は必要ないと判断し、ファンは排気専用にし、電源連動で個別給気が開く様な施工をしました。

Re: フィルターは?

ブログご購読ありがとうございます。
早速ですがご質問の回答をさせていただきます。

>通気層からの給気ということですが、この場合のフィルターはどの様に設けてい
るのでしょう?
壁側に防虫ネットなどの施工はありますでしょうか?
レンジフードまで何もないと、何となくコワイ気がしました。

「回答」
一般的な外部フードには給排気とも防虫ネットはあってもゴミ、埃を侵入させないフィルターは(目詰まりを起こす危険があるので)設置されていないのが一般的です。
通気層から外気を取り入れる場合は、外壁面の外部側からは、若し目詰まりがあった場合のメンテナンスが不可能となります。
そのため給気を通気層から取り込む方法にはゴミ、埃を侵入させないフィルター、防虫ネットは設置されていません。
過去10年以上の施工実例では、入り口(水切り)の通気層から約2.5m上部の給気ダクト配管を通り虫が入り込んだという実例はありません。
若し、虫の侵入が気になる場合には、通気層の上下に防虫イーヴスベンツ(18mm)を使うとよいでしょう。
http://www.njkk.co.jp/product/roof_ventilation/evs/pdf/evs_18-P.pdf



>因みに拙宅は第三種換気に同時給排は必要ないと判断し、ファンは排気専用にし
、電源連動で個別給気が開く様な施工をしました。

「回答」
同時給排型レンジフードが発売される以前の高気密住宅では、排気のみのレンジフードを使わなければならないため、
気密が高い住宅になるとコンロの火が消えるといった現象や玄関の扉が極端に重くなり開けにくいといった現象が起こっていました。
そこで、レンジフードファンに対して弊社では、以下のようにオリジナル施工をしてきました。
①排気のみのレンジフード+自然給気口パッコン(排気使用時に自然給気をあける)若しくは使用時に窓を少し開ける
といった方法でしたが、操作が2段階あることが面倒であり、自然給気口の位置を吟味しなくてはいけない問題がありました。
そこで、
②排気のみのレンジフード+排気連動シャッター付き給気口を採用しました。(これはcgrさんと同じ方法です。)
操作性は排気ボタンで給気も行うので便利でしたが、排気連動シャッター本体の周囲に隙間が多いことと、
シャッター部分(取り付け位置にもよる)での熱橋結露が発生した現場もあり
現在では、
③現在の同時給排型レンジフードを加工して採用しております。
同時給排型はシャッター部分は一体式なので現場により設置場所の違いは無くなったものの、
既製品の接続シャッターは隙間があるため加工し、できるだけ気密化を図り、室内給俳気のダクトは保温付きダクトを使用しています。

回答ありがとうございます

ふるかわ さま

丁寧な回答ありがとうございました。
しかしながら、気にかかる点が幾つかありました。
恐れ入りますが、おつきあい戴けたらと思います。

>過去10年以上の施工実例では、入り口(水切り)の通気層から約2.5m上部の給気ダクト配管を通り虫が入り込んだという実例はありません。
若し、虫の侵入が気になる場合には、通気層の上下に防虫イーヴスベンツ(18mm)を使うとよいでしょう。
http://www.njkk.co.jp/product/roof_ventilation/evs/pdf/evs_18-P.pdf

そうですか。。。
実は、これらの質問は全て拙宅の状況を踏まえています。
拙宅の給気口(排気連動含む)は全て通気層からの給気になります。先日、パッコンフィルターの清掃をしていた際に僅かですが、各フィルターに小虫(羽虫?)の死骸が付着しておりました。入り口(水切り)は当然イーヴスベンツを施工済みです。拙宅は1年足らずでこの状況ですので、10年も虫の侵入実績がゼロというのは納得いかないというか、何故?と感じた次第です。拙宅と異なる他の対策もありますか?
更に花粉対策は何か術があるのでしょうか?地域にも寄るでしょうが、拙宅はパッコンのマグネットフィルターが3ヶ月で駄目になるような地域なので、レンジフードの給気も同様に侵入してくるかと思われます(個人的に嫌なイメージがあります)。
常に開いているパッコンに対してレンジフード側は開く時間も少ないでしょうが、私が施主だとしたら大丈夫といえる根拠が欲しいところです。

>操作性は排気ボタンで給気も行うので便利でしたが、排気連動シャッター本体の周囲に隙間が多いことと、シャッター部分(取り付け位置にもよる)での熱橋結露が発生した現場もあり・・・

これは具体的にどういう場合なのでしょうか?
拙宅にもヒートブリッジが起こり得る可能性があるのか心配です。何分、こちらは文系の頭なので・・・更に詳しくご教示いただければありがたいです。

Re: 回答ありがとうございます

ブログご購読、コメントありがとうございます。
早速ですが、質問の回答をさせていただきます。


>実は、これらの質問は全て拙宅の状況を踏まえています。
拙宅の給気口(排気連動含む)は全て通気層からの給気になります。先日、パッ
コンフィルターの清掃をしていた際に僅かですが、各フィルターに小虫(羽虫?
)の死骸が付着しておりました。入り口(水切り)は当然イーヴスベンツを施工
済みです。拙宅は1年足らずでこの状況ですので、10年も虫の侵入実績がゼロと
いうのは納得いかないというか、何故?と感じた次第です。拙宅と異なる他の対
策もありますか?

「回答」
弊社は10年以上の実績で、200棟以上の物件に携り引渡し後半年~1年には、保守点検をして参りました。
その間、cgrさま宅のような現象が起きていた物件はございませんでした。また、その後にも今回のような報告は今まで受けておりません。
それ故に、どうしてだろうという興味が湧きます。
勿論、通気層以外(外気から直接給気)の物件では、cgr様のような現象は見られます。
そのために、第三種給気口(パッコン等)には、ファイルターが内蔵されています。
これは、外気フードにも防虫網は付いているものの、その網目以下の虫や埃は浸入可能だからです。
このときの、パッコン内臓のファイルターは、通気層から給気されている物件の方が、外気から直接導入に比べて汚れが少ないことがあきらかになっています。

しかし、レンジフードには、そのような仕組みになっていないのが現状です。
気密の優れている住宅のコンロ周りでは、レンジフードファンが稼働すると極端な負圧状態になります。
レンジフードファンの使用時には、ガスコンロ専用の給気をしないと、他給気口から、負圧を解消するべく
給気量をこれでもかというぐらい導入しようとする働きがあります。
つまり、レンジフードファン自体は個別換気になっていますが、給気は個別ではないことが換気を狂わせる原因となっているからです。
そこで、同時給排型レンジフードファンなると、ガスコンロ周辺だけの個別給排気型換気扇という事になります。

この同時給排型の給気は、ガスコンロ周辺専用なために、住宅内に新鮮空気を導入する働きと違うものとなります。
(同時給排型の場合、コンロ周囲のための給気であり、ファン自体の換気量は時間当たり中でおよそ400/m3以上の排気を行います。)
前回お話ししました水切りにイーヴスベンツ使用の通気層から導入する給気は、外気から直接取り入れる給気に比べ、
虫や埃の侵入が少ない上に、室内側の給排気シャッター部分が隣接しているため、レンジフードファン稼働時には、排気によって、虫や埃は直接外に排出されます。


>先日、パッコンフィルターの清掃をしていた際に僅かですが、各フィルターに小虫(羽虫?)の死骸が付着しておりました。
入り口(水切り)は当然イーヴスベンツを施工済みです。拙宅は1年足らずでこの状況です・・・・

1・2Fのパッコンのフィルター共に小虫が付着していたのでしょうか?
通気層入り口にイーヴスベンツを使用しているにも拘らず、パッコンフィルターに小虫が付くということであれば、
その通気層入り口のイーヴスベンツが機能していないか?他部分(気密層に関係のない外壁周り)に虫の入る隙間があるのでは?と思われます。
また、イーヴスベンツの効果があるのであれば、イーヴスベンツにも通気層内へ通過する際に、多くの小虫が付着していると考えられます。
他には、住宅施工時に何らかの影響で通気層内に小虫を閉じ込めた可能性もあります。

今回が初めてのパッコンの清掃であれば、先にお話ししました状態も考えられます。
しかし、各パッコンのフィルターに小虫が付着していたとなると、これが原因とは考えられません。
一度、原因究明されたほうが宜しいかと思います。


>更に花粉対策は何か術があるのでしょうか?地域にも寄るでしょうが、拙宅はパ
ッコンのマグネットフィルターが3ヶ月で駄目になるような地域なので、レンジフ
ードの給気も同様に侵入してくるかと思われます(個人的に嫌なイメージがあり
ます)。常に開いているパッコンに対してレンジフード側は開く時間も少ないでしょうが
私が施主だとしたら大丈夫といえる根拠が欲しいところです。

「回答」
パッコンには専用の花粉防止フィルターが販売されています。これはパッコン内にセットするものです。
そのフィルターが花粉防止の効果があっても、マグネットフィルター同様に外気を給気している訳ですから当然汚れてしまいます。
そのため、フィルターの年に数回清掃する必要があります。

一般的なレンジフードは電動ダンパーがついていても、給排気口は完全気密型(閉じた状態でもダンパーの周囲に隙間がある。)でないことと、
パッコンと同様のフィルターがセットされていないために、
レンジフード未使用時には・・・むしろパッコンより小さい虫が侵入しやすい状況になっています。

レンジフードの給気側にマグネットフィルター、あるいは花粉防止フィルターをレンジフードの中間にセットできれば
清掃が可能なのですが、フィルターがつくことで給排気の風量が落ちてしまうことと、
排気側は油汚れがで目詰まりし清掃が頻繁に行わなければならなくなるので現実的な方法ではありません。
あるいは給排気とも気密型のバックドラフトダンパーであれば未使用時でも虫、花粉を防止ができます。

そのためレンジフードの問題を解決する方法としては通気層からの入り口(上下)にイーヴスベンツのような防止材を設置し
外壁とか水切りの設置にもできるだけ隙間がないように施工することがベターな方法のようです。


>操作性は排気ボタンで給気も行うので便利でしたが、排気連動シャッター本
体の周囲に隙間が多いことと、シャッター部分(取り付け位置にもよる)での熱
橋結露が発生した現場もあり・・・
これは具体的にどういう場合なのでしょうか?
拙宅にもヒートブリッジが起こり得る可能性があるのか心配です。何分、こちら
は文系の頭なので・・・更に詳しくご教示いただければありがたいです。



「回答」
排気のみのレンジフード+排気連動シャッター付き給気口についての問題点は、
①レンジフードファン排気に対して給気口の位置です。
先にもご説明したとおりガスコンロ専用の個別換気は、排気に対しての給気口取り付け位置を第三種セントラル換気の計画に大きな影響を受けない位置で設定しなければならないため、本当にレンジフードファン専用の給気となっているか?が難しい。
参考:排気型レンジフードを使う場合の給気口は、同時給排と同様に天井に給気口を設置するとショートサーキットが起きず換気システムに影響を与えません。
(その方法は天井裏にレンジフードから少し離れた所に加温給気BOXをつくり、その中で加温された外気を給気すると、レンジフードの理想的な給気システムができあがります。)

②排気連動シャッター本体が鉄製のものであるため、外気の影響を受けやすい位置(外気導入口から近い位置)に設置されると、その近辺で熱橋が起こり結露が発生する可能性があります。
一方、同時給排型の場合はファン本体に給気と排気の出入り口があり、そこに連動シャッターが設置してあります。
一般的にはレンジフードのダクトはアルミのフレキシブルダクトですが、ダクトの中は外気の温度(例えば0℃)でダクトの外側(室内)は20℃前後の場合は、
20℃の温度差があるためアルミのフレキシブルダクトの表面(室内側で)に結露が発生します。
そこで、結露対策として保温付きダクトを使用するか保温材(断熱材)をダクトに巻いて断熱を強化すると結露を防ぐことができます。

気密型のバックドラフトダンパー以外の連動シャッターの場合、シャッター本体に常に隙間が存在しています。
レンジフードを稼働しない時でも、第三種セントラル換気を行っていると住宅内は負圧で、
連動シャッターの隙間から給気されることになりセントラル換気の給気口(パッコンと同じ)となため室内の空気がきれいになりません。
保温付きのダクトでない場合、上記の影響でダクト内側の冷気とダクト外側の暖気の温度差で結露が起こりやすい環境になります。

このようなことから、排気連動のシャッターは、気密型のバックドラフトダンパーを使いダクトは断熱ダクトを使用することが望ましい方法となります。

No title

>1・2Fのパッコンのフィルター共に小虫が付着していたのでしょうか?

拙宅は平屋のため1Fのみパッコン設置です。

>通気層入り口にイーヴスベンツを使用しているにも拘らず、パッコンフィルターに小虫が付くということであれば、
その通気層入り口のイーヴスベンツが機能していないか?他部分(気密層に関係のない外壁周り)に虫の入る隙間があるのでは?と思われます。
また、イーヴスベンツの効果があるのであれば、イーヴスベンツにも通気層内へ通過する際に、多くの小虫が付着していると考えられます。

拙宅は水切りの内側にイースヴェンツを施してあり下から覗けます。目視で確認する限りでは想像していた様な激しい虫の付着は見られませんでした。
一つ気になったのは、軒からの給気です。水切り側と軒側で給気して棟換気へと抜けていく構造ですが、軒給気から棟へ上がらずに室内のパッコン給気口へ空気が引っ張られる事もありますよね。ひょっとしたら軒の部分にはイースヴェンツの施工がないかもしれません。これは工務店に確認してみようと思います。

>今回が初めてのパッコンの清掃であれば、先にお話ししました状態も考えられます。

3回目です。

>パッコンには専用の花粉防止フィルターが販売されています。これはパッコン内にセットするものです。
そのフィルターが花粉防止の効果があっても、マグネットフィルター同様に外気を給気している訳ですから当然汚れてしまいます。
そのため、フィルターの年に数回清掃する必要があります。

それが私の言うマグネットフィルター=花粉防止フィルターであり、年2~4回交換要(使い捨て)です。
http://www.meisterhouse.co.jp/guide/01/kanki_2.html

>レンジフードの給気側にマグネットフィルター、あるいは花粉防止フィルターをレンジフードの中間にセットできれば
清掃が可能なのですが、フィルターがつくことで給排気の風量が落ちてしまうことと、
排気側は油汚れがで目詰まりし清掃が頻繁に行わなければならなくなるので現実的な方法ではありません。
あるいは給排気とも気密型のバックドラフトダンパーであれば未使用時でも虫、花粉を防止ができます。

そのためレンジフードの問題を解決する方法としては通気層からの入り口(上下)にイーヴスベンツのような防止材を設置し
外壁とか水切りの設置にもできるだけ隙間がないように施工することがベターな方法のようです。

結局、バックドラフトダンパー以外では同時給排レンジフードの給気は花粉を回避できないという解釈で宜しいですね。 

>このようなことから、排気連動のシャッターは、気密型のバックドラフトダンパーを使いダクトは断熱ダクトを使用することが望ましい方法となります。

なるほどです。とても勉強になりました。この辺は私が無知なだけで工務店は当たり前に施工していたと思われます。改めて確認してみたいと思います。
色々とありがとうございました。
プロフィール

ふるかわしげひろ

Author:ふるかわしげひろ
住まい環境プランニング 代表
(旧:住環境アルテ)
・NPO法人 環境住宅正会員
・パッシブハウス・ジャパン
 賛助会員

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